ユメオトのお仕事の後にアンケートで私たちもお客様を評価させていただきます。 よく思うのが「イケオジ」「ダンディ」が 似ているようで、少しずつ違う魅力を持つ言葉があります。 正直なところ、私もいつもぱっと感じたフィーリングで 印象をつけてしまうことが多いのですが、 改めてこの違いが気になって、少し調べてみました🪞✨ 💼 イケオジ=余裕と柔らかさのある大人の男性 イケオジとは「イケてるオジサマ」の略。 年齢を重ねても清潔感があり、 何より心の余裕と包容力を感じさせる男性のことなんだそうです。 無理に若作りをせず、 自然体の中にセンスや色気が滲むタイプです💫 話し方や仕草に落ち着いた色香がある人だそうです。 🥂 ダンディ=品格と芯のある大人の男性 一方で「ダンディ」は、 どちらかというと自分の美学を持つ人。 スーツの着こなし、言葉遣い、立ち居振る舞いまで、 一本筋が通っていて格好良い──まさに紳士的な美意識。 イケオジが柔らかな余裕なら、 ダンディは静かな力強さという感じですね。今度からこちらを参考にアンケート?をつけさせていただきますね。🥰😘
今日はどうしても皆さまにお礼をお伝えしたくて、 日記を書かせていただきます🙇♀️💞 なんと…! 私の写メ日記が 50000いいね を達成しました😭✨✨ 見ていただけるだけでも本当に嬉しいのに、 「いいね👍」を押してくださるそのひと手間が、 私にとってどれだけ励みになっているか… 本当に感謝の気持ちでいっぱいです🥺💗 実は昨日から「偶然がくれた出会いの奇跡」の日記を 夢中になって書いていたところで、 あるお客様からのメッセージで教えていただき、5万いいねいったことに気づきました。😭 入店前の気持ちや、ここまでのいろんな思いが重なって── 50000いいねを知った瞬間、 思わず涙がでてしまいました😢本業の仕事中でしたが😭笑笑 いつも見てくださる皆さま、 そして日記を通して繋がってくださるすべての方に、 心からありがとうございます🕊✨😭 これからも言葉と写真で、 少しでもエロスの楽しさや私の想いや錦糸町のことなどをお届けできるように頑張ります📸💫 いつも見ていただき本当にありがとうございます😭
LINEでのやりとりは、まるで面接のように進んでいきました。 正確なやりとりの内容までは覚えていませんが、 「ミセスアロマがいいのか」「ヘルスがいいのか」など、希望のジャンルを確認され、 名前や年齢をお伝えする形でした。 そして年齢を正直にメッセージしたところで なんと、数分間返信が来なかったのです💦。笑笑 正直ここで、あっだめだったのかな💦。ってなりましたが、数分後に 『今ビデオ通話よろしいですか?』という連絡が。 ちょうどその時、家には誰もいなかったので大丈夫でしたが、 念のため、ほとんど人が来ないマンションの共同ベランダのような場所へ移動して通話することに。 あの瞬間が、一番緊張した気がします。そして間違いなく見た目確認をされるのかな。と焦ります。 でもどこかワクワクもしていました。 昔から少しウシジマくんの世界に憧れがあって(笑) ホラー映画を観に行くような、スリルと好奇心が入り混じるような感覚だったんです。 電話がつながると、画面の向こうには― 想像していたような怖い人ではなく、 どこにでもいそうな優しそうなサラリーマン風の男性がいました。 すぐにビデオ通話をお願いした理由を話していただきました。 想像通りでしたが、 「うちは人妻店ですが、20代の方も在籍しているので、どんな方でもお雇いさせていただいてるわけではなく、見た目と見た目の年齢を確認させていただきました」と。 話している中で私は採用の流れになっていました。😭 私は自分のチャットレディの経験はあるけれどリアルは未経験なこと、 本業と掛け持ちで働きたいことなど、正直にお話しました。 するとその方は、 「むしろそれがあなたの魅力になりますよ」 と優しく言ってくださったんです。社会経験が身についていて未経験であることはむしろこのお店では強みになるそうなんです。 その一言がとても印象的でした。 面接をしていると、 むしろ普通の企業よりも、女性一人一人を、(キャストを)大切にしてくれる温かさを感じたんです。 ウシジマくんのようなドロドロした世界も、それはそれで刺激的ですが(笑)そのくらいの、覚悟もあったんですが🤭 私はこの優しさのあるお店で頑張ってみたいと思いました。 今振り返ると、本当にいくつもの偶然が重なって、このご縁にたどり着いたんだと思います。 最初に風俗の面接がいっぱいで「やっぱり私には無理かな」と感じたこと。 そのあと興味本位で受けたAVの面接が、不信感だらけだったこと。 そして「やっぱりチャットで頑張ろう」と思い直した矢先― まさかのセレブリティさんからの再びのお誘い。 あの時のメッセージがなかったら、 今ここにいる私はいなかったかもしれません。 本当に、人生って不思議で、出会いって奇跡だと思います。 たくさんの偶然が重なって、 こうしてセレブリティさんに入店させていただき、 素敵な方々と出会えたこのご縁、大切にしていきたいですね^_^
一度は風俗のお仕事を諦めて、 その後もどこか心の奥で「もう少し自分に合う形はないかな」と思いながら、夜職の求人を眺める日々が続きました。 そんな中で目に留まったのが、「顔出しなしのAV出演」という募集。 「顔を出さずにできるなら…」と、少し勇気を出して応募してみたんです。 すると書類選考はすぐに通過し、オンライン面接の案内が届きました。 けれど、実際にオンラインでお話をしてみると―😭 「顔出しなし」や「マスク着用での出演」という仕事は、ほとんど存在しないことを知らされました。 ゼロではないけれど、限りなく少ないという現実。 さらに撮影時間も丸一日かかると聞き、 本業との両立が難しい自分には到底無理だと感じました。 募集内容と実際の条件のギャップに、正直なところ不信感が生まれたんです。 「これは違うかもしれない」 そう思い、私は静かに応募を辞退しました。 その後、少し心が落ち着いた頃― たぶん3週間ほど経ったある日。 ふとLINEを見ると、見覚えのない通知が届いていました。 セレブリティからのメッセージ。 「その後、面接にお越しいただけそうな日程はありますか?」 そんな丁寧な文面でした。 その瞬間なんか縁かもしれない。 まるで忘れかけていた夢を、優しく呼び戻してもらったような。 そこからLINEで軽く自己紹介を交わしながら、 年齢や本業のスケジュール、働けそうな時間などをお話ししていきました。 そのやりとりの中で感じたのは― 押しつけではなく、寄り添うような対応。 「ここなら安心して働けるかもしれない」 そんな小さな希望が、また心の中に灯り始めました。 (つづく🌙)
ヘブンにも違う動画投稿しました。見ていただけたら嬉しいです。 すみません。これは私がエロいお仕事に惹かれた理由を綴る日記の続きではございません。 冬とハロウィンのエロコスプレを購入し先日ホテルで撮影してきました😍🥰 無料コスプレオプションに追加しておきますね😘😍💓 特にセーターお勧めです。笑笑
続きになります。 とはいえ、当時の私は「自分の年齢では、もうこういうお仕事はできない」と思っていました。 風俗のお仕事といえば20代が中心。 いくら興味があっても、もう私の年代では遅いんじゃないか そう考えていたんです。 でも、チャットレディの世界を知っていくうちに、それが少しずつ変わっていきました。 チャットレディには大きく分けて三つのジャンルがありました。 アダルト・ノンアダルト・そして人妻。 その中でも意外だったのが、人妻ジャンルが一番人気だったこと。 「こんな私でも、リアルで会ってみたい」と言ってくださる方もいたりしました。 その言葉が、私の中の年齢の壁をすこしずつ溶かしてくれました。 YouTubeで勉強を続けるうちに、リアルな風俗の世界にも人妻店というジャンルがあることを知りました。 しかも、私の年齢でも募集しているお店がたくさんある。 「もしかしたら私にもできるのかもしれない」 そんな小さな希望が芽生えました。 風族求人の、ポイントで いろいろ調べるうちにわかったのは、お店選びがすべての鍵だということ。 どんなにたとえビジュアルがよくても、スキルがあっても、自分のキャラクターとお店のコンセプトが合わなければ続かない。 これは企業と同じで、いわば社風のようなものなんだと感じました。 お客様層や年齢層、自分の雰囲気に合うお店なのか― そして、私の年代でもしっかり活躍している方がいるのか。 そんなことをひとつずつ確認しながら、ひとつのお店が良さそうな気がしてLINEで問い合わせをしてみました。それが錦糸町人妻セレブリティでした。 でも返ってきたのは、私が行けそうな時間と日にちが 「現在、面接の予約が埋まっております」 という返事。 えっ、そんなに応募があるの? 想像以上に働きたい女性が多い世界なんだと驚きました。 その頃の私は、本業のお休みも少なく、時間の調整がなかなかできませんでした。 だから、「今はタイミングじゃないのかも」と思って、いったん風俗の入店を諦めたんです。 「やっぱり隙間時間でできるチャットレディの方が、私には合ってるのかもしれない」 ――でも、数日後。 思いがけない連絡が、私のもとに届くことになります。 (つづく💌)
本来なら、AVを見てサッと処理してしまえば済むことなのに。 それをあえて、オンラインで誰かとつながりながら行うというのは、人との温もりや心の交流を求めている方が多かったんだと思います。 女性と話す練習をしたい方、性の悩みを誰にも言えずに抱えている方、童貞の方が経験の前に慣れてみたいという方、 あるいは身体の事情でリアルな行為が難しい方―― 本当に、いろんな方がいらっしゃいました。 私は長年サービス業に携わってきましたが、これまでの「ありがとう」は企業として作り上げたサービスへの感謝でした。 でもこの仕事では、私自身の存在と表現に対して、心からのありがとうをいただけたんです。 “自分のパフォーマンスで人を癒せる” “感謝されることで、自分も救われる” チャットの世界を通して、私は忘れかけていた何かを取り戻しました。 当時はコロナ禍で、リアルの風俗で働けない女性たちがオンラインに活躍の場を求めていました。 そんな中、出会ったユーザー様から「どこのお店で働いてるの?」「会ってみたい」と言われることもありましたが、 その頃の私は、まだリアルな風俗の世界には踏み込んでいませんでした。 けれど―― 「ありがとう」をもらうたびに、胸の奥で小さな想いが膨らんでいきました。 もっと満足してもらえるサービスがしたい。 もっとプロとして学びたい。 そう思うようになってから… 続く。
セレブリティさんに入店した時、私は未経験者としてスタートしました。 けれど今振り返ると、チャットレディの経験こそが、私にとって最初の「オンライン風俗」のような世界だったと思います。 チャットレディにも、日記機能やメッセージ機能がありました。 気になった女性を「お気に入り登録」していただいたり、会話を重ねた方から口コミをいただけたりもします。 まるで今のセレブリティさんのように、人と人との関係性が大切にされている世界でした。 待機中は、画面の中のたくさんの女性の中から、ユーザーさんが私を選んでくださるところからスタートします。 スマホ越しに始まる自己紹介―― 「こんばんは」「はじめまして」から始まり、時にはお酒を一緒に飲みながら、笑って、話して、少しずつ距離が近づいていくんです。 そして、空気が高まると互いにオナニーを通して気持ちを重ね合うんです。 画面越しなのに、まるで同じ空間で触れ合っているような、不思議な一体感がありました。←本当に 男性がイクその瞬間、すぐに画面を閉じることもできるのに、ほとんどの方が必ず 「ありがとう」 と、優しく言ってくださるんです。 さらにそのあとピロートークをしてくださるかたもいらっしゃいました。 それが本当に衝撃的でした。 単なるオナニーのお手伝いではなく、これは究極のサービス業なんだと気づきました。 もっと喜んでいただくには? どうすれば、一緒の時間を楽しんでいただけるだろう?―― 楽しくてそんなことを自然と考えるようになりました。 続く
生理休暇ということで、今日は少しだけ自分のことについて書かせていただきたいと思います。 普段はあまり書かないテーマですが、こういう時間だからこそ、あらためて自分を見つめ直したくなりました。^_^ 私がエロ産業(言葉が正しいかわかりませんが💦)に興味を持つようになったのは、チャットレディという仕事がきっかけでした。 始めた理由は正直に言えば、家庭の事情と経済的な困窮からです。 (細かい内容についてはここでは控えさせていただきますね。) でも、思い返せば私はずっと前からエロスというものに興味がありました。兄のベットの下にあったエロ漫画で興奮したことからはじまり、 11歳の頃にはもうオナニーでイクという体験をしていて、自分の身体の感覚に正直なタイプでした。 ウシジマくんや新宿スワンが、好きで繰り返しみたり。 ただ、両親はとても厳しく、学生時代はもちろん、「興味はあるけれどこの世界には踏み込めない」という葛藤の中で過ごしていました。 そんな時に、コロナ禍が訪れました。 オンラインでつながるエロスのお仕事という世界を知り、私の人生が少しずつ変わり始めたんです。 それが―チャットレディというお仕事を始めたきっかけでした。 続く
朝からエロスと美の関係について書いてますが、血流も関係しています。 エロスを感じるとき、身体の中では血流が全身を巡ります。 血液は酸素や栄養を届け、同時に老廃物を流してくれる大切な存在。😍 その循環こそが、肌のツヤや代謝を整えてくれる美の土台なんです✨ だから― エロス(官能的なときめきや愛情)というのは、 単なる性的な感情ではなく、 生命のエネルギーをめぐらせる自然な反応。 つまり、 心がときめく瞬間は、実は身体の中で 「血流」「ホルモン」「細胞の活性化」が同時に起きているということなんです🌸