朝からエロスと美の関係について書いてますが、血流も関係しています。 エロスを感じるとき、身体の中では血流が全身を巡ります。 血液は酸素や栄養を届け、同時に老廃物を流してくれる大切な存在。😍 その循環こそが、肌のツヤや代謝を整えてくれる美の土台なんです✨ だから― エロス(官能的なときめきや愛情)というのは、 単なる性的な感情ではなく、 生命のエネルギーをめぐらせる自然な反応。 つまり、 心がときめく瞬間は、実は身体の中で 「血流」「ホルモン」「細胞の活性化」が同時に起きているということなんです🌸
「エロス」と「アンチエイジング」って、実は深くつながっているんです🧠💫 それはエロスがもたらす若返りホルモンにあります。 エロスを感じているとき、 脳ではドーパミン・エンドルフィン・オキシトシンといった 幸福ホルモンが次々と分泌されます。 これらは単に気持ちを高めるだけでなく、 細胞の修復・血流促進・ホルモンバランスの安定にも関係しているんだそうです。☺️ 特にオキシトシンは、ストレスホルモンであるコルチゾールを下げ、 副交感神経を優位にしてくれる働きがあるそうです。 つまり、エロスを感じる時間は、身体を若返らせるリラックスモードでもあるんです🥰 そしてときめきが脳を再生させるそうです。 恋をしたり、人に惹かれたりすると、 脳の「報酬系」が活発に働きます。 このとき分泌されるドーパミンは、 神経細胞の成長を促すBDNF(脳由来神経栄養因子)を増やすことが知られています。 つまり、恋やエロスの感情は、 脳を若返らせるトレーニングでもあるんです✨ 恋する女性は美しいというのは、🥰 実は科学的にも正しい現象なんですね💗
昨日からレディースディでお休みいただきましたが、やはりちょっと体が重くて、一日中ぼんやりしてしまいました💭 本業は中々だからといって(むしろ他の体調不良でも)休めませんが、😭午前中のセレブリティさんはおやすみができて沢山ゆっくりしてます。 「どうして生理中ってこんなに眠くてだるいんだろう?」 気になったので、少しだけ調べてみました🧠✨ まずホルモンの変化が眠気を呼ぶようです。 生理中は、女性ホルモンのエストロゲンとプロゲステロンが どちらも一気に減少するそうです。 この急なホルモン変動が、自律神経に影響して 体を休ませたいモードを作るのだそうです。 さらに、体温を少し上げる働きを持つプロゲステロンが減ることで、 身体のリズムが乱れて眠気を感じやすくなります💤 そして血流と酸素が不足しやすいことも原因のようです。 生理中は出血によって鉄分が減少しやすく、一時的に酸素を運ぶ力が弱くなります。 そのため脳や身体に十分な酸素が行き届かず、 「だるい」「重い」「集中できない」と感じることも。 これはいわば、身体が省エネモードに切り替わっている状態なんだそうです。😤 つまり眠気の正体は身体のSOSサインなんです。 眠い・だるいという感覚は、 身体が「今は休んでね」と教えてくれているのです。 生理中はホルモンや自律神経、血液のバランスが大きく変わる時期。 無理に頑張るよりも、 少し早く寝たり、カフェインを控えたり、 ゆっくりお風呂に浸かってあげる方が回復が早いそうです 生理中の眠気やだるさは、 サボっているんじゃなくて「身体が一生懸命働いている証拠」なんですね😭 ちゃんと休んで、自分に優しくしてあげようと思いました💞
今日はレディースデイ初日でした🌸 午前中は本業もおやすみだったので、 気分転換もかねてフットネイルに行ってきました💅✨ 選んだカラーは…「情熱の赤」🔥 まさにエロスの赤に仕上げていただきました。笑 足元を見るたびにちょっとテンション上がっちゃいますね💋 そのあと少しだけ出勤用の秋服を見て、 気づいたら亀戸方面へ🚶♀️ 最近、日記用の写真が不足気味だったので… せっかくだから亀戸のラブホでひとり撮影会📸をしてきました。笑笑 そして今日は「ミスヘブン投票券」取得期間の最終日💐 このあと20時に、もう一本動画をヘブンにアップします🎥 見ていただけたらすごく嬉しいです🥰💞 ところで生理の日はなんでこんなに眠気があるのか、身体がだるいのか調べてみました。 続く
エロスという言葉の語源はギリシャ語で、 「生命の衝動」や「生きる力」を意味するんだそうです。 それは誰かに惹かれる気持ちだけではなく、 もっと生きたいとか、もっと輝きたいという 人間の根源的なエネルギーでもあるのだそうです。😍 年齢を重ねても、その感情を忘れない人は、 表情も、仕草も、心まで若々しく見える。😊 それは、エロスという生きる炎を ちゃんと持っているからなのかもしれません💞💓 生命の衝動って言葉、活力に溢れてとっても素敵ですね😍🥰 ミスヘブン投票券取得期間が本日までです。ヘブンでオキニトーク本日いただいたかたでユメオトの登録名前を教えていただいた方には、ユメオトからスペシャル画像を送らせていただきます😍🥰よろしくお願いします🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
どうしたら、長年一緒にいる相手にもう一度ドキドキできるのか?を、科学的な視点から調べてみました🧠✨ 恋の初期に私たちの脳を高揚させていたのは、 「快感ホルモン」=ドーパミンでした。 でも慣れが続くと、脳は予測できる相手に飽きてしまうんです。 だから、もう一度ドーパミンを活性化させるには、 一緒に新しい体験をするのが効果的。 ・行ったことのない場所へ出かける ・新しい趣味を共有する ・ちょっとしたサプライズを仕掛ける これらは脳に「未知」の刺激を与え、 恋のはじまりと同じ快感回路を再び動かしてくれるそうです💫 視線を合わせる時間を作ることも大切みたいです。 心理学の研究では、 「相手の目を見つめる時間が長いほど、親密さが高まる」ことがわかっているそうです。 実験で、たった4分間見つめ合った男女が恋に落ちたというデータも。 これは視線によって脳の報酬系(ドーパミン回路)が刺激され、 ときめきを再現するためだといわれています。 そして スキンシップで分泌されるオキシトシン(愛情ホルモン)は、 安心感や信頼を深めるだけでなく、 「心の距離を再び近づける」働きも持っています。 手をつなぐ、肩に触れる、ハグをする―― そんな些細な行動でも、脳はこの人といると安心すると感じ、 再び相手にやさしい感情を向けられるようになるそうです🫶💗 それから、すこしの距離感をあえて作ることも大事みたいです。 ずっと一緒にいると、脳は刺激不足に陥ります。 だからこそ、少し離れてみる時間や、 お互いの世界を尊重することも大切なんだそうです。 適度な距離は「もう一度会いたい」という感情を生み、 恋愛ホルモンのフェニルエチルアミンを刺激します。 つまり、完全な一体感よりも、 少しのすれ違いが恋を長持ちさせるスパイスになるのです🌙 くっついたり離れたり見つめたりとにかく刺激がポイントなんですね。💦 恋は始まりよりも続けることの方がずっと難しいけれど、脳の仕組みを少しだけ理解すればまたドキドキすることも可能なんだなって思いました。😅😍
発情や性的興奮というのは、 安心よりも少しの緊張・非日常感・予測不能さで生まれる反応です。 長年一緒にいると、相手の反応や生活リズムをすべて知ってしまい、 脳に予想外がなくなります。 それが「ドキドキしない」状態を作るんですね。 だからこそ、恋人や夫婦関係でも、 少しの距離感や新しい体験が刺激を呼び戻す鍵になるそうです💫 具体的にどうしたら刺激が保てるのかを調べてみました。😆😘🥰 #本日お休みです
今日はちょっと切なくて、でも興味深いテーマを調べてみました。 どうして人は、何年も一緒にいるとドキドキしなくなるのか?」気になり調べてみました。 恋のはじまりは、あんなに燃え上がるのに。 時間が経つと、安心感は増えるのにときめきは薄れてしまいますよね。この不思議には、ちゃんと脳の仕組みが関係しているんです🧠 まず 恋の初期にたくさん分泌されるのが、 快感ホルモンとも呼ばれるドーパミンです。 これは「新しい刺激」や「予想外の出来事」に反応して、 脳をワクワクさせる物質。😳 でも、同じ相手と過ごす時間が長くなると、 その新鮮な刺激が少しずつ減っていきます。 脳が「もう知っている」と判断してしまうことで、 ドーパミンの分泌量も自然と落ち着いていくのです。😅🧐 つまり、慣れとは、脳が安心した証拠でもあるんですね🌸 長い付き合いになると、恋の興奮を支えるドーパミンよりも、 オキシトシン(愛情ホルモン)の方が多く分泌されるようになります。🤭 オキシトシンは「触れ合う」「寄り添う」「一緒に眠る」などで増えるホルモンで、 穏やかな幸福感や信頼感を育ててくれます。 その代わり、性的なスリルや高揚感は少し落ち着く傾向に。 恋のドキドキが「家族のような安心感」に変わっていくのは、 このホルモンバランスの変化が大きいのです💗 長年カップルとか夫婦がときめきが薄れてしまうのはそういった理由があるんですね💦 それをなんとか、できるだけ無くすためにはどうしたらいいのか、調べて考えてみました。 今日もヘブンで動画出してます。見ていただけたら嬉しいです😆 続く🥰😘
今日もエロ楽しいお時間ありがとうございました😭 前から日記を見ていただいたかたでようやくお会いできて嬉しかったです。 今日は、生理前でしたのでいつもよりムラムラだけでなく感度もすごく高く敏感に感じました💦 なので 生理前感度が高まる理由が気になり調べてみました。 生理前は、エストロゲン(女性らしさを作るホルモン)が一時的に減少し、 一方でプロゲステロンが優位になるそうです。 このバランスの変化で、脳の快感を感じる神経が少し敏感になるんだそうです。 また、骨盤まわりの血流も増えるため、 温かさや触覚に対して敏感になりやすくなるのだそうです。😳 これは決して不思議なことではなく、 身体が「ホルモンの波」に合わせて揺れている自然な現象なんです🌿 それと 生理前のプロゲステロンには、 脳を落ち着かせるGABA(ギャバ)という神経物質を増やす作用があります。 GABAはリラックスと安心感を高め、 同時に感情のバリアをやわらげる効果もあるそうです。🥰 だからこの時期は、心も身体も少し柔らかくなって、 優しく包まれるような安心感を求めやすいんです🩵 生理前エロく、なるのはこんなホルモンの関係があったんですね。 明日からレディースディでお休みいただきます。