ほしなです⭐️
9月前半の、
女の子休暇前の予定を書き出しました🙌
とりあえずまだ、
「仲良しさんのみデー」
は設けていないですが、
体力と体調の具合で変えてしまうかも😂
まだまだ暑い日が続きますが、
9月もよろしくお願いします😊✨🍀

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女性の写メ日記
08/21 07:27
08/21 07:01
けれど不思議なことに、
人生の鍵穴は、案外こちら側についている。
「もう終わった」と思った店も、
「もう遅い」と思った夢も、
「ここから先はありません」と
勝手に終点の札を立てた人生も。
誰かひとりが、
「もう一度、開けたい」
と願うだけで、
世界は少し困った顔をしながら、
また入口をつくり始める。
きっと再出発とは、
華々しく生まれ変わることではない。
埃を払って、
古い椅子を起こして、
錆びた鍵を何度かガチャガチャして、
「あれ、開かない」
と言いながら、
それでも帰らないことなのだと思う。
そして、ようやく扉が開いた朝。
昔と同じ場所なのに、
そこには昔とは違う光が入ってくる。
人間も、たぶん同じだ。
一度閉じたからといって、
そこが廃墟になるとは限らない。
傷ついた場所は、
誰かを迎える場所になるかもしれない。
失敗した年月は、
次に迷った人へ渡す地図になるかもしれない。
だから私は、
終わったものを簡単に
「終わり」と呼ばないでいたい。
神さま。
もし人生に閉店時間があるのなら、
どうか小さく、
「再開予定あり」
と貼っておいてください。
できれば営業時間も書いてください。
人間は、意外と予定表がないと不安になります。
閉じた扉の向こうには、
まだ誰にも読まれていないページがある。
そして物語とはいつだって、
扉を開けた人から始まる。
🌹
閉店の
札を裏返す
春の風
08/21 06:21
08/21 06:01




08/21 05:01
はまず大前提として、エロスをすれば若返る!と医学的に証明されているわけではありません。
でも、日々の中でエロスを楽しんでいる人が、結果的に生き生きして見える理由はありそうです。
たとえば、触れ合いや親密な時間の中ではオキシトシンやエンドルフィンといったホルモンが関わり、心がほぐれたり幸福感が高まったりします。
それだけでも、表情が柔らかくなったり、雰囲気が明るく見えたりするのかもしれません♡
さらにエロスは、ある意味で軽い運動のような側面もあります。
心拍数が上がったり血流がよくなったりして、終わったあとに顔がぽっと赤くなって、なんだか健康的なツヤが出ることもありますよね。
そして私が特に「なるほど」と思ったのは、睡眠とストレスの関係です。
心地よい触れ合いでリラックスできたり、その後ぐっすり眠れたりすると、疲れが顔に残りにくくなります。
それってすごくシンプルだけど、“若く見える”には大事な要素かもしれません。
それからもうひとつ大きいのが、
誰かと関わることで「もっと素敵でいたい」と思う気持ちが生まれること。
髪や肌を整えたり、姿勢を意識したり、おしゃれを楽しんだり。
そういう小さな積み重ねが、見た目の印象を変えていくのかもしれません。
もしかすると、エロスそのものが若返りの魔法というより
エロスを楽しめる心と生活習慣が、結果的に若々しさを作っているのかも🥰
だから「エロス=アンチエイジング」と言い切
よく笑って、よく触れ合って、ドキドキして、よく眠る。
そういう時間は、確かに人をいきいきさせてくれそうです♡
若さって、年齢じゃなくて表情や心の動きにも出るもの。
そう考えると……
エロスを楽しむことも、私にとってはちょっとした“美容習慣”なのかもしれません🤣💕
今日もエロスと若さの関係について、ゆるく研究中です♡
08/21 04:01
日本は今日も、海の向こうでよく売りました。
機械も、部品も、技術も、まじめさも。
遠い国まで働きに出て、
きちんとお金を連れて帰ろうとしました。
ところが港には、
燃料代という大食漢が待っていました。
「おかえりなさい。では、いただきます」
売上が財布に入るより先に、
石油とガスが大きな口を開けています。
日本経済は働き者ですが、
帰り道にいつも食いしん坊と一緒になるようです。🙄👛😋
もちろん、海外で売れることは立派です。
稼ぐ力がない国ではありません。
けれど、本当に大切なのは、
そのお金が家まで帰ってくること。
スーパーで卵を買う人。
電気代の封筒を開く人。
小さな店を続ける人。
山の中でも、
好きな仕事を手放さずに暮らしたい人。
その人たちの財布に、
ほんの少しでも余裕が残って初めて
「国が豊かになった」と言えるのだと思います。
数字は、ときどき大きな声で成功を語ります。
けれど、暮らしは小さな声で真実を言います。
👤「今月、何かひとつ、安心して買えましたか」
経済とは、
遠い会議室の言葉ではなく、
食卓の湯気なのかもしれません。
海外で売る知恵と、国内に残す仕組み。
その両方を考えられる人に、
私は会ってみたいです。
稼ぐだけではなく、ちゃんと持ち帰る方法を。
山でも町でも、
誰かの暮らしに届く仕事の形を。
日本の財布が、
今度こそ寄り道せずに帰宅できますように。
🌹
売れたのに
油が先に
レジへ行く
08/21 02:26
08/21 02:01
「諦めたの?」
その言葉は、たいてい他人の靴を履いてやってくる。
こちらの足に豆ができていることも、
その坂道がどれほど急だったかも知らない。
だから私は、少し笑って答える。
「いいえ。あちらを捨てたのではなく、こちらを選んだの」
咲かない花を責め続けるより、
日の当たる窓辺へ、そっと鉢を移す。
それは敗北ではない。
草も木も、光のある方へ体を向ける。
人間だけが暗がりに居続けて、
根性を証明しなくてもいいのだ。
もちろん、
選んだ直後から格好よく歩けるわけではない。
私は新しい道へ進みながら、
三歩ごとに後ろを振り返る。
未練という名の小型犬が、
裾をくわえて離さないからだ。
しかもこの犬、
たいへん食欲旺盛で、
思い出を一日三食きっちり食べる。
それでも、少しずつ進む。
苦しくて続けられない働き方より、
町でも山でも、
そっと息をしながら続けられる働き方を選びたい。
大勢からの拍手より、
たった一人の
「その気持ち、わかるよ」と出会いたい。
選ぶとは、何かを失うことではない。
残された自分の時間を、
これからどこへ置くのか決めることだ。
同じように人生を選び直した人がいたら、
いつか話を聞かせてほしい。
成功した話だけでなく、
途中で引き返した話も。
地図に載っていない道は、
誰かの遠回りから見つかることがあるから。
今日、私は諦めなかった。
ただ、自分を置き去りにする未来を、
選ばなかっただけなの。
🌹
花よりも
団子を選ぶ
春の知恵
08/21 00:25
最近ふと思うことがあります。
私、昔より明らかに感度が上がってる気がする……♡
年齢を重ねたら感度って下がるのかな?と思いきや、私はむしろ逆。
年々どころか、日に日に敏感になっているような気がします🥰
どうしてなのか調べてみました♡
性的な「感じやすさ」って、単純に身体の神経だけで決まるものではないそうです。
脳は経験を重ねることで、
「自分はどんな刺激が心地いいのか」
「どこが感じやすいのか」
「どういう雰囲気だと興奮しやすいのか」
を少しずつ学習していきます。
つまり、経験を重ねるほど自分の身体の取扱説明書が詳しくなっていくようなものなのかも。
さらに大切なのが「リラックス」。
緊張や不安が強いと快感に集中しにくくなりますが、安心して身を任せられるようになると、触れられた感覚にも意識を向けやすくなります。
そしてもうひとつ面白いのが、
身体だけじゃなく、脳もエロスを覚えていく♡
香りや声、体温、雰囲気などが「気持ちいい」という記憶と結びつくことで、それだけでドキドキしたり、身体が反応したりすることもあります。
もちろんホルモンや体調などで感度には波がありますし、「年齢を重ねれば必ず感度が上がる」というわけではありません。
でも私の場合は、
経験を重ねて、自分の身体を知って、力の抜き方も覚えて……
エロスの経験値が上がるのと一緒に、感度も育っているのかもしれません🥰
昔より今。
昨日より今日。
日に日に感じやすくなっている気がする私の身体。
感度って衰えるだけじゃなく、育っていくこともあるんですね♡
人体と脳って、本当に面白い。
このまま育ち続けたら私は一体どうなってしまうのでしょう🤣💕
08/21 00:09