おはようございます☀️💕
今日お仕事のみなさん、一緒にがんばりましょうね🥰✊🏻✨
そして今日ご予約してくださっているお兄さま♡
ありがとうございます🫶🏻
会えるの楽しみにしてます💗
たくさんイチャイチャしようね…🤭💕
今日はまだ
16:00〜 🈳 残り1枠のみ
空いています🌷
タイミング合うお兄さま、
あこに会いに来てくれたら嬉しいな🥺💓
今日も素敵な1日になりますように🫧
あこ🐰

「錦糸町人妻セレブリティ」は、気品漂う若妻やお姉さま方の普段見せない淫らな欲望と姿をあなたの前だけに・・・ 大人の女性との魅力的で濃厚な時の流れをお楽しみいただけます。
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女性の写メ日記
08/27 08:23
おはようございます☀️💕
今日お仕事のみなさん、一緒にがんばりましょうね🥰✊🏻✨
そして今日ご予約してくださっているお兄さま♡
ありがとうございます🫶🏻
会えるの楽しみにしてます💗
たくさんイチャイチャしようね…🤭💕
今日はまだ
16:00〜 🈳 残り1枠のみ
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タイミング合うお兄さま、
あこに会いに来てくれたら嬉しいな🥺💓
今日も素敵な1日になりますように🫧
08/27 07:01
昔のスターは、夜空の星だった。
きれいだけれど遠い。
こちらが泣いても笑っても、たぶん光るだけ。
ところがアイドルは、星に時刻表をつけた。
🎀「この日、この場所に来れば会えます」
これは、とんでもない発明だと思う。
歌が聴けることより、
同じ空気の中にいられること。
名前を呼ばれるかもしれないこと。
昨日より少し元気になった自分を、
見せに行けること。
人は「いつか」だけでは、
なかなか生きられない。
けれど予定表に小さな丸がひとつあると、
その日まで歯を磨き、電車に乗り、
なんとか生き延びる。
推しとは、
未来に置かれた、
待ち合わせ場所なのかもしれない。
もちろん、会いに行くには努力もいる。
服を選び、髪を整え、
鏡に向かって
「今日の私は大丈夫」と言い聞かせる。
鏡は黙っている。
そこはウィトゲンシュタインより無口である。
そして会えた時間は短い。
「ずっと応援しています」
家で練習した言葉は、本人を前にすると、
「あっ……あの……実在してる……」👤💦
になる。
知性は入口で預ける仕組みらしい。
それでも帰り道、心は少し軽い。
会いに行けるアイドルが発明したのは、
近さだけではない。
「また会える」という希望だ。
人間は、希望だけでは食べられない。
けれど希望がなければ、ご飯の味まで薄くなる。
だから今日も誰かが、遠くの星ではなく、
会場にいる小さな光へ会いに行く。
そしてアイドルもまた、
会いに来てくれる人の存在によって、
アイドルでいられる。
会いに行けるとは、
一方的に憧れる仕組みではない。
「あなたが来てくれたから、私はここにいる」
そう確かめ合う、発明なのだと思う。
🌹
推しに会い
言葉は消えて
顔で語る
08/27 06:04





08/27 05:01
私は小学校5年生くらいから、オナニーをしてイッたりしていた話を前回書かせていただきました。
当時はまだクリトリスを刺激する気持ちよさしか知らず、もちろん挿入やセック⚪︎のことも、よく分かっていませんでした。
それなのに、なぜか本能的に筒状の物を入れてみたくなって、食べ終わったラムネの容器を腟に入れてしまったことがあります。
今考えると、とても危険なオナニーですよね。
でも、まだ挿入の気持ちよささえ知らなかった私が、なぜ筒状の物を入れたくなったのでしょうか?
「女性は興奮すると、本能的に棒を入れたくなるのかな?」
と思って調べてみました♡
科学的には、興奮した女性が全員、棒状の物を入れたくなるわけではないそうです。
挿入したくなる女性もいれば、クリトリスなど外側の刺激だけを好む女性もいて、感じ方や欲求には大きな個人差があります。
子どもが自分の性器を触り、身体の仕組みや気持ちよさを確かめようとすること自体は、発達の中でみられる「身体探索」の一つなのだとか。
私の場合はオナニーで性器への関心が高まり、
「ここを触ると気持ちいい」
「では、この穴の中はどうなっているんだろう?」
と、まだ知らない感覚まで確かめたくなったのかもしれません。
そういえばシャワーや、マッサージ器も使いました。
興奮すると外陰部や腟の周辺に血液が集まり、ふっくらしたり、潤ったり、むずむずした感覚が起こります。
その内側の違和感や好奇心を満たすために、筒状のラムネの容器を見て「これなら入れられるかも」と直感的に結びついた可能性もありそうです。
つまり「女性だから本能的に棒を求めた」というより、すでに覚えていた快感を、もっと探してみたくなった「快感探索」だったのかもしれません。
まだクリトリスの刺激しか知らなかったからこそ、未知の場所だった腟の中を、自分の身体で実験してみたくなったのかな。
ただし、何度もいいますが性具ではない容器などを腟に入れる行為は、傷や感染、抜けなくなる危険があります。
絶対に真似はしないでくださいね。
今思い返すと、小学生の私は知識こそなかったものの、自分の身体とエロスに対する探究心だけは、すでにかなり旺盛だったみたいです😂
現在の「圧倒的エロリスト」につながる研究は、もしかしたらあの頃から始まっていたのかもしれません♡
08/27 04:01
地図の上で、たいていの人の指が通り過ぎてしまう町に、老後の椅子をそっと置いてみた。
鳥取県江府町。
大山の南側に抱かれた、
人口2,427人の小さな町である。
町全体が、
まるで「当店は少人数制です」と言っている。
予約は不要だけれど、
移住には少々の覚悟が要る。
御机には、
茅葺き屋根の小屋と田畑が残っている。
鍵掛峠に立てば、
大山の荒々しい南壁と森が見える。
この景色は、
観光客を必死に喜ばせようとしない。
⛰️山は山として立ち、
☁️雲は勝手に通り、
🐦⬛鳥は口コミを書かずに帰っていく。
そこが、いい。👤💖
江府町は、
山奥にあるけれど、
町の案内では米子まで車で約30分。
空き家バンクがあり、
対象物件の改修には費用の半分、
最大100万円の補助もある。
お試し住宅まで用意され、
最初の3泊までは1泊2,000円だという。🏠💖
都会では紅茶1杯のお値段で、
田舎暮らしの現実を一晩体験できる。
虫との相部屋については、
現地交渉となります。🕷️🙄
老後に大切な医療も、
町内に江尾診療所がある。
医科と歯科があり、
訪問診療や訪問看護、
在宅での療養や看取りまで、
支える取り組みも行われている。
大病院が隣にある安心とは違う。
けれど、
「最後まで、その人の暮らしに寄り添う」
という、小さな町だからこその医療がある。
専門医療や救急時の移動については、
住む場所を決める前に必ず確認しておきたい。
そして、
江府町を語るなら、
雪を忘れてはいけない。❄️💖
冬は道路の除雪が行われるけれど、
雪は玄関前まで行政サービスの顔をして来てはくれない。⛄️
雪かきは、
冬季限定の強制入会型スポーツジムである。
会費は無料。退会は春。😭
買い物の選択肢、公共交通、
仕事の数も都会ほど多くない。
車を運転できることや、
近所と助け合えることは、
かなり大切になる。🤝
つまり江府町は、
便利さを捨てれば幸せになれる桃源郷ではない。
不便さまで含めて、
「この静けさなら引き受けてもいい」
と思える人の町なのだ。
町自身も、人口減少、高齢化、
移動や買い物の問題を、
率直に課題として挙げている。
人は老後に、何を増やしたいのだろう。
店の数だろうか。🏬🙄
それとも、窓を開けた朝に、
今日もこの山を見られてよかった🫶🏻☺️
と思う日だろうか。
江府町には、何もないのではない。
余計な音が少ない。
ここなら、
小さな仕事を続けながら、
山と一緒に年を取れるかもしれない。
山でも続けられる働き方を知っている人。
雪国の商い、在宅の仕事、
地域医療、空き家再生を経験した人。
いつか私に、あなたの話を聞かせてほしい。☕️
私も、自分の人生で覚えたことを持っていく。
そして老後のある朝、
紅茶を2杯いれて、こう言えたらいい。
「何もない町へ、よく来てくださいました。
ここには、あなたの話を急がずに聞ける時間があります」👴👵☕️
どうか最後の日まで、
山を美しいと思える目と、
誰かに「おはよう」と言える
小さな声が残りますように。
🌹
雪かきや
町がくれたる
無料ジム
08/27 03:01
デキルひとは、電車に乗った瞬間、
鞄からパソコンを出し、メールを返し、
資料を読み、未来まで予約するらしい。
私はというと、座れた瞬間に安心して、
窓の外を眺めながら、
まだ発生していない昼寝の予定を立てている。
けれど、移動時間を仕事にするというのは、
ずっと忙しくすることではないのだと思う。
返信を1通する。
思いついたことを3行だけ書く。
会いたい人の名前を、そっとメモする💖
それだけでも、
昨日まで遠かった場所へ、
少し近づいている。
山の中でも続けられる仕事とは、
大きな机がなくてもできる仕事。
通信が途切れても、頭と心に残る仕事。
そして、
誰かに「この人と話してみたい」✨
と思ってもらえる仕事なのかもしれない。
デキルひとは、移動時間を仕事にする。💻📱
もっとデキルひとは、
疲れたらちゃんと眠る。💤
なぜなら、
乗り過ごしても人生は終わらないけれど、
寝不足で送ったメールは、
ときどき人間関係を終わらせるからである。
お酒も控えめにね。😉💖
今日も私は、電車の中で未来を少しだけ書く。
そして次の駅では、きちんと降りたい。
🚃🙄ココどこー?
たぶん仕事より、そちらのほうが難しい。
🌹
移動中
仕事をしたら
駅過ぎた
08/27 02:01
組織には、売る人がいる。
つくる人がいる。
数字を守る人もいる。
けれど、
ときどき誰にも数えられない仕事があります。
話せなくなった人の隣に座ること。
別々の部署で同じ悩みを抱えている人を、
そっと引き合わせること。
難しい言葉を、
傷つかない言葉へ訳すこと。
こういう人を、
ただの「気が利く人」
で済ませてはいけないと思うのです。
そこで、新しい専門職をつくりましょう。
人の心を拓く専門職、キーパーソン。
鍵を握って偉そうにする人ではありません。
閉じた心の鍵穴を見つけて、
こじ開けずに待てる人です。
会議で誰かが黙ったとき、
「意見がない」と決めつけず、
「言える空気がないのかもしれない」と気づく。
上司の「早くして」と、
部下の「もう無理」の間に立ち、
両方の言葉を人間語へ翻訳する。
たぶん名刺には、
所属:人間関係潤滑課
担当:ギスギスの解消
と書かれます。
少し怪しい。🙄
けれど、相談窓口より入りやすそうです。
組織は、優秀な人を集めるだけでは動きません。
優秀な人同士ほど、
自己が確立してるために異なる正義で衝突することがあります。
歯車に必要なのは、
さらに大きな歯車ではなく、
ほんの少しの油なのです。
人と人をつなげる人。🤝
孤立を発見する人。👀
まだ言葉になっていない才能を見つける人。💎
その働きは、売上表にはすぐ現れません。
けれど、
その人がいなくなった翌月、
なぜか退職者が増えます。
そこで会社は、ようやく気づくのです。
「あの人、雑談していただけじゃなかったんだ」
雑談ではありません。
あれは組織の救命活動です。👤💖
私は、
山の中にいても続けられる仕事を学びたい。
離れていても人の声を聴き、
必要な人と必要な人を結べる仕事なら、
場所に縛られません。
人の心を拓くことは、
未来の働き方そのものになるかもしれない。
だから、
組織の隅で誰かをそっと助けてきた人へ。
あなたは「何でも屋」ではありません。
あなたには、
まだ会社が名前をつけていない
専門性があります。👤💖
その名を今日、私たちでつくりましょう。
キーパーソン。💖🗝️
鍵を持つ人ではなく、
人が自分から扉を開けられるように、
灯りを置く人です。
🫳🪔こーいこいこい恋❤️🐕
そんな仕事を知っている方。
そんな役割を、すでに生きている方。👤💖
いつか、山のふもとで紅茶を飲みながら、
あなたの経験を聞かせてください。☕️
もちろん会議は短めで。
心は拓いても、
終了時刻まで拓かなくて大丈夫です。⌚️💖
🌹
会議室
心に油
よく回る
08/27 01:01
パラオ・ハトホベイ州🏝️
私は、影の薄い存在が好きだ。👤💖
みんなが知っている場所より、
地図を指で拡大しても、
まだ少し遠慮しているような
奥ゆかしい場所に心をひかれる。
パラオ最南端のハトホベイ州は、別名トビ。🔨
トビ島と、
青い海に浮かぶヘレン・リーフからなる。
陸地は全部合わせても1平方キロメートルに届かず、2020年の国勢調査では人口39人だった。
39人。
都会なら、人気ラーメン店の行列である。🍜💖
けれど、ここでは州である。
町内会の出欠確認が、
そのまま国家統計になりそうだ。🙄ちっさ❣️
中心地コロールからは、
広い海を何百キロも進まなくてはならない。
飛行機の定期便はなく、
船も気軽な通勤電車ほど頻繁には来ない。
🐮「ちょっと牛乳を買ってくるね」
その一言が、ほぼ航海計画になる。🗺️
冷蔵庫のプリンを誰かに食べられても、
補充より先に悟りが開けそうである。🪷
島にはヤシが育ち、🌴
昔の人々が食べ物を絶やさぬよう、
落ち葉や枝を使って、
土をつくったタロイモ畑が残る。🥥
そして少し離れたヘレン・リーフでは、
島の人々の知恵とレンジャーたちの仕事によって、サンゴや魚、カメや海鳥が守られている。
🪸🐠🦤🫧
小さな州が、大きな海の番人をしている。🧜
世界では、
華やかで声の大きな人ばかりが目立つ。
けれど、
本当に大切なものを守っている人は、
たいてい波の音に隠れている。🌊
終の住処としては、
心にはおすすめ、
生活にはかなりの覚悟が必要である。💖⚖️🙄
病院、買い物、交通、通信、電気。
都会では背景だったものが、
ここでは毎日の主役になる。
まず長く滞在し、
州政府や現地の人に相談し、
医療や移動の備えを整えなければならない。
けれど、
静けさを愛し、
海を仕事場にできて、
便利さよりも、
「今日も無事だった」を喜べる人には、
こんな贅沢な場所はない。🏠🤗
言葉の少ない島では、波が続きを話してくれる。
🏝️🙄あーなるほどはいはいねー🌊
私は山でも海でも続けられる働き方を学びたい。
ハトホベイのような場所でも、
人を急かさず、
自然を壊さず、
きちんと暮らしていける✨
そんな仕事を知っている人に会いたい。
影が薄いとは、価値が薄いことではない。
光を奪い合わなくても、
小さな島は、こんなに大きな海を抱いている。
まるでひとりの人間のようである。👤💖
🌹
店がない
買い忘れなし
島暮らし
08/27 00:32
08/27 00:11
先ほど処女膜について調べていたら、ふと思い出したことがあります。
私は小学校5年生くらいから、わりと激しめにオナニーをしていました。
今考えると危ないのですが、食べ終わったラムネの容器を腟に入れていたこともあります。
そのときに血が出た記憶はないのですが、初体験のときにも出血しませんでした。
「もしかして、子どもの頃のオナニーで処女膜がなくなっていたのかな?」
と思って、さらに調べてみました。
そもそも処女膜は、腟を完全にふさいでいる膜ではなく、腟の入り口を縁取るようにある、伸縮性をもった粘膜のヒダなのだそうです。
そのため、何かを挿入したからといって、処女膜が破れて完全になくなるわけではありません。
ただ、入れた物の大きさや入れ方によっては、出血しないままヒダが伸びたり、一部に小さな裂け目ができたりする可能性はあるそうです。
私の場合も、ラムネの容器を入れていたことで、初体験より前にヒダが伸びていた可能性はあるのかもしれません。
でも、もともと開口部が広かったり、処女膜が柔らかく伸びやすい体質だったり、初体験のときに十分濡れていたりしても血は出ないそうです。
つまり、今となっては「オナニーが原因だった」と断定することはできないんですね。
処女膜がなくなっていたというより、もともと伸びやすかったか、挿入によって少しずつ伸びていた可能性がある、という表現が一番正確みたいです。
そして初体験で血が出なかったとしても、まったくおかしいことではありません。
血が出たかどうかで、処女だったかどうかを判断することも医学的にはできないそうです。
ただし、性具ではない容器などを腟に入れることは、傷や雑菌、抜けなくなる危険もあるので絶対におすすめしません。←やっどう考えても笑笑
今思い返すと、私は小学生の頃から好奇心もエロスも、なかなか旺盛だったみたいです😂
身体のことを科学的に調べてみると、昔の自分の謎まで少しずつ解けて面白いですね♡
ちなみにセック⚪︎を知らない少女のころのわたしが、なんで私は棒状のものを膣に入れようとしたのでしょうか?
続く