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女性の写メ日記
12/21 10:54
12/21 03:00
12/21 00:10
12/20 17:20
12/20 08:23
昨晩予約投稿しようとしたら、朝の日記も寝ぼけて夜に投稿しちゃいました🤭🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
夜中におはようございますびっくりですよね💦
本業の飲食店が忘年会シーズンでちょっとだけ疲れてたかな。🙇♀️🙇♀️🙇♀️🙇♀️
ところで大好きなシャンパンは偉人たちが素敵な名言を沢山残されています。
マダム・ド・ポンパドゥール
(ルイ15世の寵姫・フランス随一の美の象徴)
「シャンパンは、女性をより美しく見せる唯一の飲み物よ」
この言葉、すごく素敵ですよね。
シャンパンは酔わせるお酒ではなく、
女性の魅力を引き出す魔法のような存在だったのかもしれません。
ウィンストン・チャーチル
(イギリス元首相)
「私は成功した時にはシャンパンを飲む。
失敗した時には、もっと必要だ」
ナポレオンの言葉とも通じますが、
勝ち負けではなく、
人生そのものを肯定するお酒として
シャンパンが選ばれていたのがわかります。
オスカー・ワイルド
(作家)
「快楽とは、過剰であることだ。
そしてシャンパンは、常に正しい過剰である」
シャンパンの無駄なまでの贅沢さこそが、
人を惹きつけてやまない理由なのかもしれませんね🍾
12/20 01:47
12/20 01:42
女性に喜ばせられた=自己肯定感UP?
特にパートナーや女性が相手の場合、
「相手を満足させられた」
「求められた」
という感覚は、
男性の自己肯定感を一気に引き上げます。
これは
仕事で成果を出した
試合に勝った
誰かに感謝された
のと、
脳の反応がかなり近いそうです。
年齢を重ねるほど「確認」になる!
若い頃は当たり前だったことが、
年齢とともに
「できるかどうか」に変わっていきます。
だから複数回できた日は
✔ まだ大丈夫
✔ 自分はいける
✔ 衰えてない
という安心と誇りが
自信として残りやすいんですね。
つまりまとめると、
男性が複数回出せて自信がつくのは
✔ 本能的な達成感
✔ テストステロンの刺激
✔ 自己肯定感の回復
✔ 「まだ男でいられる」という確認
この全部が
一気に脳で起きているからなんです。
エロって、
ただの快楽じゃなくて
自信や生きる力にも直結しているんだなぁ…
と、改めて思いました☺️💗
だから私は思います。
男性がちょっと誇らしげな顔をしている日は、
きっと心も体も
ちゃんと満たされている日なんだろうなって
12/20 01:37
男性って「今日は何回いけた」とか
「まだ出せる」っていうことに
妙に自信を持つこと、ありませんか?🤭
これ、ただの自慢でも気のせいでもなくて、
ちゃんと理由があるみたいなんです。
男性の本能にある「達成感スイッチ」
男性の脳は
✔ できた
✔ 達成した
✔ 役に立った
こういう感覚で
ドーパミン(快感・やる気ホルモン)が強く出る構造なんだそうです。
複数回射精できた=
「まだ機能している」
「自分は衰えていない」
「男としてやれている」
この自己評価が
脳に強い達成感として刻まれるそうなんです。
テストステロンと自信の関係
射精そのものよりも、
「できた」「やりきった」という体験が
テストステロン(自信・闘争心・男らしさ)を刺激します。
テストステロンが高いと
・姿勢が良くなる
・声が少し低くなる
・判断が前向きになる
結果として
👉 自分でも気づかないうちに自信が出るんだそうです。
つづく
12/19 15:10
12/19 10:54